「カンボジアの干ばつについて」 ニエン・サンボウ
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これから私は森林破壊の問題について話します。 カンボジアは昔は国の70%がジャングルでした。昔ジャングルは田舎にありました。そして雨もたくさん降っていました。ですから漁業や農業をするのにとても便利でした。ジャングルは国民にとってとても大切なものですが、今は 40 %くらいしか残っていません。どうしてジャングルは少なくなってしまったのでしょうか?これは木を切り倒して外国に売りに行く人がいるからです。また木を切り倒して家を造る人もいるからです。さらに国民はジャングルを切り倒して農業の為の農地にしています。ときどき森林で火事もあります。そのような自然の災害があるとジャングルはますますなくなります。もしジャングルがなくなったらどうなるのでしょうか?ジャングルが破壊されると色々な問題が起こります。
その中で私は干ばつの問題についてお話したいと思います。干ばつの問題が起きた場合、国民はたくさんの被害を受けます。干ばつになると動物や植物が死んでしまいます。そして国民は魚の養殖ができなくなるし、農作物を栽培する事もできなくなります。例えば漁業をする人は魚をとるのがとても難しくなります。暑さの為に魚が死んでしまうからです。そして漁業をする人はだんだん少なくなります。この事は全部国民が自分で形成している問題なのです。では皆さんはこのような恐ろしい干ばつの問題が起きないようにする為に何をしたらいいと思いますか?
私は国民一人一人が干ばつを引き起こす森林破壊の問題について真剣に考えて、ジャングルを保護する為に木を植えたらいいと思います。私は最近ラジオのニュースで国民がジャングルで植樹していると言う事を聴きました。ジャングルを不法に切り倒してはいけません。木を切り倒すなと言う農林水産省の規則を守ってください。私の提案は国民にジャングルを切り倒すのをやめさせることです。そして国民は協力してカンボジアの国の森林破壊をなくして、干ばつなどの恐ろしい問題を起こさないようにしましょう。ジャングルがあれば水もあります。そして水があれば魚もいます。そして人間も生活がしやすくなります。
カンボジアの国民は子孫の生活を守る為に木を切り倒してはいけません。そしてジャングルで火事を起こさない代に気をつけましょう。ジャングルがなくなるようなことはやめて木を植えましょう。これは国民誰にでもできる簡単なことです。皆さん協力してカンボジアのジャングルを守りましょう。
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